癒し系

前の職場の人でやたら僕のことを「癒し系」って言う人がいまして。そんなはずはない、って全力で否定するものの「癒し系ですよー♪」って言われたりしまして。

うーん、まあ、そうだな、言われてみれば「癒し系」的なナニかはあるかもしれんな。つーか、どっちかっつーと「癒し系」と言えなくもないかもな。いやむしろ「癒し系」かもな。
声デカイしガサツだけど、そんな小さなことは「癒し系」という大きな分類の前には小さなことだしな。

なんて自分でも思えてきまして。

んで、昨日のこのつぶやきを見た同僚から、「あれなに?」って聞かれたもんだからコトの顛末を説明したわけですよ。
ほら、僕って癒し系だもんで。みたいな。

そしたら、また全力で否定されて。「お前みたいなもんが、お前みたいなもんが癒し系なワケなかろうがっ!」ってツバとばしながら全否定ですよ。

んでまあ、結論としては仮に癒されるヤツがいたとしても癒し系とは違う、癒し系なめんなコラッ。ってことで落ち着きました。